http://www.animelyrics.com/jpop/fov/aoikasade.htm

窓の外眺めてはしゃぐ君の
声を聞きながら眠る帰り道
明日になればまた逢えるのに
この安らぎの中離れたくない
ただ真実が不意に見えた時でも
それが全てじゃない君と居ればそう思う

雨が降る日は二人青い傘で空を作ろう
小さなシェルターみたいに
僕等これからも何かを選びながら行くよ
確かなものはなくてもまた明日を愛せるように

こんなに擦り切れたかかとの靴
僕等はどれほど歩いて来たんだろう
大人になれば涙渇くまで
焼けに時間をかけて抜け出せなくなる
もし君が迷い光が見えなくても
手探りで届く距離にいつもいたいよ

晴れた空にさした青い傘は
色月の影を作る一つの宇宙
大きな流れに飲み込まれそうな時
守りたい未来抱いて過ぎ去りし日々を許して

雨が降る日は二人青い傘で空を作ろう
小さなシェルターみたいに
僕等これからも何かを選びながら行くよ
確かなものはなくてもまた明日を愛せるように

また明日を愛せるように